春の準備

ここ四日市では、少しずつですが気温が上がっているのを感じます。立春を過ぎて15日ぐらいから啓蟄までの間を、季節を24に分けた呼び方では「雨水」といいます。雪が雨降りに変わり、氷も溶けて水になる、という意味があるそうです。春に向けた準備をする時期というように感じます。教室でも現在、年に一度の展覧会に向け準備中です。準備が整い次第、こちらでお知らせいたします。

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